
コンセプト
- VS(ヴィエス)のネットワークをご紹介します
- VSの強力助っ人 多摩高出身 明大生の村崎君
- 千葉南高校ラグビー部の金木先輩
- 辰巳台東小~辰巳台中の同級生 モトやんこと鈴木基弘さん
- ソフトクリエイトの総帥 林宗治さん
- 20年来の飲み友達 高田博之先生
- 県立千葉南高校の同級生達
- ルディ ヴァンのマリー・セルジュさん
- スペイン料理とワインの店 群馬県伊勢崎市「ジャギ」の佐藤君
- 恵比寿ラ・ヴィネの花島秀樹さん
- ネイチャーワークスマーケット中野島店 井上さん夫婦
- 「多摩降臨!満を持して」の時代を築いた多摩高校陸上部長距離OB
- 謎のブロガー 「すしボーイ」さん
- 辰巳台中学校の同級生 カズちゃんこと野中一秋さん
- 横浜山手から通ってくれる吉水さんご夫婦
- 碑文谷教授でお馴染み俳優の薄井伸一さん
- FMサルース(84.1 MHZ)の小林さん
- トビッキリ素敵な酒屋さんを特別に紹介します 町田の蔵屋さん
- 田園都市線味紀行
VS(ヴィエス)のネットワークをご紹介します
コンセプトの趣旨とは少し脱線するかもしれませんが、VSを支えてくれる方々やプライベートでお世話になっている方、友達を順次ご紹介して行きたいと思います
このページは、そんな楽しいページにしたいと思います
VSの強力助っ人 多摩高出身 明大生の村崎君
村崎君は、息子の中学・高校の後輩で多摩高時代は同じ陸上部に所属していました
その縁あって、VSにも忙しい時に助っ人に来てもらってます。マスクは、ご覧の様にイケメンのホスト系なので女性のお客様からの人気が有ります
中学では、サッカー部でしたが学校選抜の駅伝メンバーだったので当時からの息子の悪行三昧を色々教えてくれます(笑)。
高校でもサッカー部に入っていれば「入部した瞬間にエース以上のドエース(息子談)」だったようですが、陸上部に入ってくれたのが息子も嬉しかった様で一番可愛がっていた後輩で、今でも仲が良いみたい
関西学院に行って兵庫に住んでる息子に、手伝いに来てくれた日も後片付けの最中に電話して
「今日、忙しかったから村崎に手伝ってもらってる」って
村崎に代わったらしばらく楽しげに喋ってたくらいだから
村崎君は、現在明治大学に通う大学生
先日は、彼女が出来たからとお客様としてVSに来店してくれました
そんな事で、我が長男坊の後輩と言う縁で知り合いましたが今は、可愛げのある27歳年下の高橋の友達でございます(笑)

多摩高時代手伝いに来てくれた当時の村崎君です この写真の前に撮った写りが気に入らないと高橋に3回も取り直しさせました(笑)
初めて女の子をVSに連れてきたのは我が息子でも息子の仲間内でも同級生でも先輩でもなく、後輩の村崎でした!(笑) ニコニコしてて可愛い村崎にピッタリな感じの女の子でした。村崎って結構女の子見る目あるかも。ワインも村崎と同じ位量飲んでるのに顔色一つ変えない酒豪だし(笑)。お幸せに
2012年成人式の帰りに寄ってくれた村崎と奈緒ちゃんです
千葉南高校ラグビー部の金木先輩
2011年11月某日、予約のお客様のお連れ様として現れたのが
現在オーストラリアに住んでいるはずの高校時代部活でお世話になった2学年上の金木先輩
帰国してるのも知らなかったのと先輩の実家も千葉だからそこから当店に来るのはチョッとした小旅行のはず(笑)。普通ならわざわざ訪ねて来てくれたりしないですよね
私を驚かす為に極秘のサプライズ演出と30年前と全く変わらぬその後輩思いの優しさに感激の店主高橋です
時の流れを感じさせない再会でした。30年ぶりとは思えない位、さも卒業後もズーッとお付き合いさせて頂いているかのごとく後輩に対して振舞って下さる先輩を前にチョッと緊張とこの日ほど高校の時にラグビー部に入って好かったとつくづく思いました
私の家族にもお土産ありがとうございました
そして何よりも私に頂いたお宝DVDのお土産・・・何だと思います?
私が入部したその年、千葉南高ラグビー部全国大会出場を決めた千葉県大会決勝「VS千葉東高戦」と花園の全国大会一回戦「VS萗徳(広島)高戦」をノーカットで収めたテレビ放送の録画をダビングして持って来て下さったんです。当時はビデオデッキなんて普通の家庭では滅多にお目にかからない時代だったので当然、高橋家にも無く一度だけ1つ上の先輩の家に遊びに行った時に見せてもらった事があっただけでもう二度と観る事は出来ないと思ってたんですよね。イヤ~~お宝お宝。金木先輩、ありがとうございました!
金木先輩は、もちバリバリレギュラーのスクラムハーフだったので当然バッチリ映ってますが、補欠にもなれない私達一年生も応援してる姿でしっかり登場してます(笑)
自分でも2つ上の金木先輩の代の方には本当に好くして(仲良くして)頂いたと今でも感謝していますし、その先輩一人一人との思い出も走馬灯のように目に映ります。当時は全国狙う強豪校だったから練習は厳しかったのですが2つ上の先輩方は皆優しかったので楽しい想い出しか残ってないんですよね。金木先輩との再会で改めて感じました
最後に折角30年ぶりの再会をサプライズ演出して登場して下さったのに
「先輩お久しぶりです。アレ、先輩なんで日本にいるの?」くらいのリアクションしか取れなくて済みませんでした(笑)。先輩が30年前と変わって無かったのと逆にビックリし過ぎてそんなリアクションしか出来ず先輩の期待に応える事が出来なかった後輩をお許し下さい
今日個人経営の飲食店経営はシンドイ事も多々ありますが、自分の場所を持っているとたまにはこんな好い事もあるんです
金木先輩、普段は遠く離れていますが、これからも可愛い後輩にご指導宜しくお願いしますね
また、お会い出来る時を楽しみにしております
千葉南高ラグビー部 伝説のスクラムハーフ金木先輩です
辰巳台東小~辰巳台中の同級生 モトやんこと鈴木基弘さん
現在、高橋と交友ある関係で一番古くからの旧友が基(もと)ヤンこと鈴木基弘さん
わざわざ千葉の市原から高橋に会いに足を運んでくれて27年ぶりの再会でした
基ヤンとの付き合いは遡る事37年前、なんてったってお袋が再婚し福島県郡山市から千葉県市原市のオヤジの勤める会社の社宅に引越してきた小5になる春。お互いのオヤジの会社が同じだったばかりか、基ヤンの爺さん婆さん&両親とウチの爺ちゃん婆ちゃん&オカンが会津の磐梯町に住んでた頃からの知り合いという偶然が重なり、転向して来て一番初めに友達になってくれたのが基ヤンだったかな
全然縁もゆかりもない小田急相模原に高橋が結婚前に数年住んでいたのも実は、最初のとっかかりは基ヤンが大学時代にに独り暮らしをしてたのがオダサガで、そこに高橋が1~2ヶ月居候してたと云うのが発端なのよです
久し振りに会った基ヤンは、年相応なりにチョッとオッサンになってたけど昔のまんま。それよりも昼間からまぁよく食べるはよく呑むは、ビックリするほど。ホント自称、チョッと前まで病人でした!って絶対嘘だろうと云う位の食欲と顔色一つ変わらない凄い飲みっぷり(笑)。さすが基ヤンお見事!
久し振りに会い、限られた時間の中でお互いの近況も沢山話せたし、決して近くではないので頻繁に会えないとは思うけどこれからはガキの頃以上にもっと好い付き合いで末永く仲の好いジジイになって行きましょう
基ヤンと同じ社宅に住んでたの37年前かぁ。お互い野球帽被ってた小学生だったんだもんなぁ。今じゃ基ヤンの娘が小5、オレ達があった時の歳よ。う~~ん気持ちだけはお互いあの頃のままなんだけどね。イイ年をとって行きましょう。今度は野中や荒井、てっちゃん達も交えてバカ話しながら一緒に飲めればいいなぁ。基ヤン一肌脱いで調整ヨロシクです
ソフトクリエイトの総帥 林宗治さん
VS(ヴィエス)の古いパソコンから新しいパソコンにデータ移行や環境設定など10時間近くかけ膨大な作業を請け負ってくれたのがVSの十年来のお客様であるソフトクリエイト社長の林さんです
アナログ人間の高橋は、今回本当に助かりました。ありがとうございます
何時もイベントの要望を提案してくれる林さんですが、何時も集まりがイマイチで企画倒れに終わってしまうことが多いですけど(笑)そんな林さんがお客様でいてくれるVSは、幸せ者だと思います。また企画倒れの飲み会のご要望お待ちしてますね(笑)
それと何時もお忙しい中、ワイン会の日程調整等をかって下さり感謝してます。今度林さんの会社の株でもメンバー募って買い儲かったらワイン会の軍資金に充てちゃおうかな(笑)
ソフトクリエイトの林さんです
20年来の飲み友達 高田博之先生
高田先生と出会って早20年。大先輩ではありますがそんな事をおくびにも出さずお客様という関係を越え高橋の飲み友達としてお付き合いして頂いてます
当店で使っているワインセラーも高田先生からプレゼントして頂いたモノなんですよ
先日も先生のセラーでコレクションしていたワインを数本提供して頂き参加者の方と共に格安でワイン会を開催でき楽しませて頂きました。何時も高橋を気に掛けて下さり感謝です
先生のセラーに眠る本当のお宝ワインは、先生の奥様もご承諾の上で先生が亡くなった時に高橋が好きなモノを10本頂ける遺言も既に先生自身より頂戴していますが(笑)、そんな事よりお互い何時までも好きな酒をガンガン飲めてバカ話出来る関係でいて居たいですね
「まだあのジイさん達、酒飲んでバカやってるの?」って周りから呆れて言われるほど元気なジジイに先生と一緒に歳を重ねて行けたら楽しいだろうなぁと思っている高橋です
先生、何時もありがとう!
今度のワイン会では先生のヴィンテージ1955年のワイン期待してますよ(笑)
高田先生です。先生と高橋の共通合言葉は「オレ達よりカッコ好いと認めてるのはキムタクと岩城滉一だけ」(笑)。先生とは酔っ払って散々バカもしましたが、どんなに酔っ払っても最後の第一線だけは越えてない!と云うのが私達2人の自慢です(笑)
県立千葉南高校の同級生達
自称「永遠の18歳」高橋ですが、千葉南高を卒業して、はや二十数年
コッチで仕事や住まいが有り頻繁に店に来てくれる同級生はいるのですが、昔通った地元からはヤハリ遠いので中々他の旧友と会うことが出来ません
そんな中で、先日わざわざ千葉から高校の同級生が、来てくれました
会うのは、二十数年ぶり
当時の面影を残しながら、高橋もそうですが皆スッカリおじちゃんに変身してました(笑)
わざわざ遠方から来てくれた心意気と久し振りに昔話をし非常に楽しい時間を過ごさせてもらったので彼らに敬意を表して高橋の友達を紹介します
卒業以来27年ぶりに会った辻君は、同じ高校の同級生(高橋も3年生の時同じクラスだった男から人気のあった子)と結婚し今、なんとVSと目と鼻の先にある瀬田のBMWに勤務しています
そんなに近くにいながら今まで一回も顔を出してくれた事がないのが、如何にも辻らしい。薄情モノの辻です(笑)。写真では高校当時と変わらずスカしてますが話すととっても面白い男です。仕事は誠実にしてくれると思いますので皆さんBMW又はMINIを購入の予定がございましたら是非、辻にご相談下さい
(ちなみに辻は、MINIの販売部長なので出来ればMINIでお願いします(笑))
大河原は、写真で観るとブースやピグモンと間違えそうですが、実物はもっと似ています(笑)。高校の頃と体型がチットも変わっていません。イヤもっとデブになったかも。当時から何故か皆に好かれます。そういえば大河原の悪口って聞いたことなかった。人柄なんでしょうね。高橋とは全く正反対です(笑)が高校では3年間同じクラスでしたのでクラスから浮きまっくっていた高橋ですが、彼との想い出は結構有ります。高橋が、まだ結婚する前に小田急相模原に住んでいた頃は、よく遊びに来てくれましたが結婚後は、一度も会っていませんでした。23年ぶりの再会です
地頭所は、高橋が出会った同級生の中で一番の器量持ちと云うか存在感&人を惹き付ける魅力のある男。でも一旦怒らせたら当時の高橋ですら止める事が出来ない迫力があったのを思い出します。そんな高橋なんか足元にも及ばない大将格の彼のいるクラスは男が纏まってました。昔から彼は人を纏める才能は抜群でしたが、今も彼を慕って昔の仲間が集まるようです。ホント好い男なんですけど外人好きが玉に瑕(笑)。タカト、しょっちゅう「パロパロ」とか「スパーシーバ」なんて店ばっかり行ってないでVSにも寄ってね(千葉だから遠いけど)
これからも同級生が来た時に写真を撮ってこのボックスに写真を添付し同窓会名簿みたいにしたいと思います。千葉南高出身の方は是非、VSにお越し下さい(営業発言(笑))
追記:その2日後に我らが級長、出世頭の寺尾が「クラス会の話でも詰めようか」と息巻いて来ましたが、珍しくこの日は、飲んですぐ沈没!全くそんな話は出来ずじまいでした(笑)。寺尾は、年に何回も訪ねて来てくれます
追記:年末のスパークリングワイン会に小森が彼女と一緒に参加してくれました。コモちゃんは、見かけによらず高橋の友人の中で一番の変態ですが(笑)、一番気遣いをしてくれるのもコモちゃんです。VSに飾ってあるロゴ入りトラックの模型はコモちゃんの手作りのプレゼントです。その上、車は(免許)A級ライセンスの持ち主。ホント車の運転は上手いです。変なトコは、滅茶苦茶器用です。でも、仕事は全然違うエンタテインメント系でその才能は、全く活かされていません(笑)。何時も何時もお土産ありがとね。大事に使わせてもらってますよ
追記:2・3年の時に同じクラスだった秋田が来てくれました。
奥様も交え一緒に結構長話していたのですが、なんとその中で28年目にして驚きの事実が判明!高橋が3年間同じクラスだったにも拘らす勝手に意識しちゃって一度も話しかける事すら出来なかったほど滅茶苦茶憧れていたTさんを秋田も好きだったとはね!マサか恋敵だったとは今の今まで高橋は全く知りませんでした(秋田は、高橋の事は知ってたみたいですが)。まぁお互いTさんに相手にされなかったみたいなので(笑)恋敵って云うより同士だったのね。また会った時に今度は酒でも飲みながらTさん話で盛り上がりましょう。冨士機材株式会社に仕事の依頼がございましたら是非、秋田までご連絡を。
追記:前回酔っ払った勢いで秋田が軍資金を置いていってくれたので、寺尾・小森・大塚とささやかながら単身赴任する(と云っても静岡だから遠くないけど)秋田の送別会を行いました。
その模様は、チョッとココでは云えない話が山ほどなので裏HPで過去のエピソードや当日発覚した話を含め紹介してます(笑)
追記2011年5月:南高ラグビー部で一緒だった通称「柔道」こと川口が奥さんの誕生日と云う事で栃木の小山からわざわざ来てくれました。29年ぶりに会った柔道は、顔も声も何にも変わってない(笑)。高橋は、ラグビー部でも浮いてたし、柔道とはクラスが一緒になった事がなかったし当時通ってた家の方向も全く逆だったので当時そんなに話した記憶が無かったけど、その分この日7時間以上も話しまくって会話が止まらなかった。昔から柔道の事を高橋と同じ匂いがするタイプ(喧嘩っ早い)様な気がして写真観ても解るじゃない、目が据わってんだからさ「危ねぇ奴かもしれない」(笑)と危険を感じたりもしていたが、なんだ高橋と一緒で見た目が怖いだけじゃんって(笑)。そして偶然にも柔道の勤務先が高橋のカミさんの実家がある町にある事も知った。高橋と柔道って結構縁があったのね。それとそれとそれとナンと柔道の奥さん超若くて美人なのよ。絶対世の中にこんな組み合わせが有ったら不自然!(笑)って言うほどの「美女と野獣」って正にこの事よ。だって写真観ても解るじゃない旦那が柔道だよ(笑)。8月に子ども生まれたら連絡してな。柔道に似ずに奥様に似る事を切に願う高橋でございます。柔道、本当に遠くからありがとう。滅茶楽しい時間だった。また遠くない将来一緒に飲もうぜ

写真左からスカしてる辻(スカし顔は、高橋がお願いして作ってもらったポーズ顔ですから誤解の無い様に)、怪獣の着ぐるみを着ている訳では有りません大河原、外人女性大好き大将の地頭所

年間に何回もVSに来てくれる出世頭の寺尾君は高橋がいた34Rの学級委員長(南高では、何年何組を数字だけで呼ぶので3年4組だと34Rと呼びます)。卒業写真も同じ顔で写っているくらい(笑)容貌は当時から全然変わっていません。高橋最初にあった時に担任の先生かと思っちゃいました。とにかく寺尾は、酒豪で高橋以上に飲みだすとその量が半端では有りません。そんな寺尾君は、新宿の小田急百貨店に勤務しています。皆さん新宿でお買い物の際には是非、小田急百貨店をご利用下さいね。

コモちゃんこと小森。小森もVSに年間何度も来てくれます。何時も店に来るたびに永ちゃんグッズ等をお土産に持って来てくれる心優しい奴。この日は、E.YAZAWAのロゴ型栓抜きと伝票用のバインダー。45歳になってこんなもんに(お土産で貰っておきながらゴメンなさい(笑))お金を使えるのは、コモちゃん位しか世の中にいません!
結婚記念日にわざわざ千葉から奥様と来店してくれた野球部で活躍してた秋田。卒業後会うのは初めて。華奢な方だったのに立派な風貌と体格になり(笑)予約もらってたのに全然解らなかった。ドア開けて入ってきたとき何処のオジサンかと思っちゃいました(笑)。秋田とは高校時代同じ女の子を好きだった&その子に相手にもされなかった者同士(笑)の仲です
秋田の送別会に千葉から駆けつけてくれた大塚君。昔は売るほど髪の毛フサフサでリーゼントしてたのに……今では、その面影も有りません(笑)。水道工事のご依頼がございましたら是非、大塚君にご連絡下さい
卒業後29年ぶりに会った柔道は全然変わっていませんでした。当時のまんま(笑)。目が据わってるので一瞬悪人に観えますが(笑)ホントはとても面白く優しく義理人情に厚い古風な男ですので見た目で判断しないで下さいね(笑)
おまけ写真 昨年結婚したと云う柔道が連れてきた奥さんは「オマエ犯罪スレスレじゃん!」(笑)っていうくらい反則技ギリギリに若い。最後まで歳を明かさなかったがウ~~ンどう見ても20以上は若いだろう。夫婦一緒写真を撮って高校の同級生に送ってやろうと思ったが柔道が柄にもなく照れてNG。それにしても柔道にしても寺尾にしても秋田にしても不思議な事に美人の奥さんをもらってる。絶対裏で多額の金が動いているとしか思えない(笑)
2011年7月 小森からのお土産 永ちゃんのマイクスタンド型ボールペン 47歳にしてこの様なお土産を頂けるとは感激でございます(笑)
ルディ ヴァンのマリー・セルジュさん
20年以上の付き合いになる大親友のフランス人のマリー・セルジュさんです 見た目は外人ですが心は日本人。日本語ペラペラです
セルジュとは、青山の会員制のレストランで働いていたペーペーのペーペーもイイとこ人間扱いされてない高橋の小僧時代の時に知り合いました(笑)。今では、奥様と2人で「ルディ ヴァン」というワインインポーターをしていますが、当時は、ギャルソン(セルジュ曰く、店がハクを付ける為の客寄せパンダ(笑))でした
こういう業界は、下に厳しく上に甘いのが常識でしたから、入った当初は随分意地悪もされましたが、セルジュだけは何も知らない私に一つ一つ丁寧に教えてくれたのを今でも思い出します
セルジュは、心はスッカリ日本人ですが、如何せんフランス人なのでハ行の発音が下手です(笑)。当然私の事も「タカハシ」ではなく「タカアシ」と呼びます(それでも最近ヒコーキ(飛行機)って言えるから上達してるみたい(笑))まぁそんな話は如何でもいいんですけど、友達としてセルジュを心配してる事が一つだけ有るんです
セルジュは、好い奴なんだけど傍から観てるとねその人の良さにつけこんで彼を利用しようとして近づいてくる奴多すぎなの。近づいても利用してもイイけど頼むだけセルジュに頼んでおいて、その後キチンと礼や報告をセルジュにする人っていったい何人いるんだろう。ホントそれじゃ客寄せパンダじゃん。フランス人のセルジュの方がよっぽど義理堅いし礼を重んじてるよ。そんな人達にセルジュが利用されてるのを見てると結構歯痒い時あるんです(セルジュも奥様も解ってるみたいだけど)
セルジュがインポートしてくるワインは、直接現地で自分で交渉し買い付けてくるので日本では初のワインや造り手の品を紹介してもらって当店でも何種類か(本当はもっと沢山取りたいんだけど、ゴメンねセルジュ)扱っていますが、ご賞味頂いたお客様からの評価も非常に良いですよ。このページをご覧になられた方は、ご来店の際是非、セルジュのワインを味わってみて下さい
セルジュのワインは、皆さんも直接買う事が出来ますよ
興味のある方は是非、セルジュにご連絡下さい
セルジュは、日本語ペラペラでも解釈を間違う事もあると思いますが、奥様(慶子さん)は日本人なのでご安心を(笑)
ルディ ヴァン
渋谷区東1-12-10
TEL 050-1223-3736
追記2010年、四谷の荒木町にセルジュの店「つるや vino」がオープンしました
当店同様、セルジュのお店も宜しくお願い致しますね
つるや vino
http://www.tsuruya-vino.jp
tel:03-5368-0307

外見はフランス人 中身は日本人より武士のハートを持つマリー・セルジュさん

この日、「セルジュに忘れてたフランス人の血を思い出させてやる」(笑)と言って高橋が出したのは「ジャガイモのロースト オイルサーディンと生ハムのせ 無農薬野菜のサラダ添え」

セルジュが食べたパスタは、佐藤君の熟成アンチョビとジャガイモソースのパスタ エゾ鹿の腸詰(下に埋まっている)とパルメザン・ゴルゴンゾーラチーズと共に
スペイン料理とワインの店 群馬県伊勢崎市「ジャギ」の佐藤君
佐藤君も薄井さん同様、VSの元メンバー
VSのあとスペイン料理を学び、スペインでも修行し帰国後は実家の群馬に帰りご家族でスペイン料理屋を経営しています。つまり、ボンと云うことですね(笑)
たまに用もないのに電話くれたり(笑)、頼んでもいないのに佐藤君自家製の「アンチョビ」を送ってくれたり(笑)と一緒にVSで仕事していた時は鬼の様な存在だった高橋を慕ってくれるカワイイ後輩です
佐藤君のアンチョビは、本格的で送って頂いた時には、VSでパスタやペーストを作る時に使わせてもらっていますが結構キツメの塩加減が高橋はじめお客様にも好評です
佐藤君、今年も期待してますよ!
皆さんも群馬の伊勢崎に行くことが有りましたら是非、佐藤君のお店に寄って下さい。群馬価格の信じられない安さで(笑)佐藤君のバリバリのスペイン料理が堪能できますよ。場所は、伊勢崎市役所のすぐ側です(田舎の直ぐ側と都会の直ぐ側は意味合いが違いますのでご注意下さい)
追記:2009年11月に結婚したと連絡がありました。おめでとう!
スペイン料理とワインの店 ジャギ
群馬県伊勢崎市連取町2355-20
TEL 0270-23-7831
月曜定休

指定手配の犯人ではありません(笑)佐藤雄大君です
恵比寿ラ・ヴィネの花島秀樹さん
花島秀樹さん(通称 花ちゃん)は、日本ソムリエ協会認定のシニアソムリエ。10歳年下の友達です
高橋が、偉そうに「先生」なんて呼ばれてた(笑)当時暇さえあれば
入り浸っていたソムリエスクールで彼がまだ生徒だった頃に知り合いました
(と言っても私がスクールの先生だった訳では有りませんから誤解の無い様に)
今ではすっかり立場逆転し、ワインの事で解らない事が有ると連絡して勉強家の花ちゃんに教えてもらってます。
先日、二子玉川で会社の方と待ち合わせしてるという合間を縫って
お土産持参で顔を出してくれました。
「花ちゃんが、お土産に持ってきてくれたスパークリングだから、さぞ旨いんだろうな」と思っていましたが、案の定、心引かれるカヴァでした
「ロベルト・ポタ・ムール・カヴァ」は、あの「エル・ブジ」でも愛飲されている超激旨の高級カヴァだそうで、スパークリングワインの好きな人なら、絶対見逃せないレアなカヴァ。
流石花ちゃん!良い仕事してくれます
花ちゃん、次回もまたワクワクするお土産宜しくね!(笑)
ちなみに花ちゃんは今、
恵比寿にある「ラ・ヴィネ」ワインを販売している会社に勤務していますから、
是非、個人でワイン購入をされている方は、一度覗いて見て
花ちゃんにお薦めなどを相談されて見ては如何ですか?
高橋の友達とは思えないほど誠実に対応してくれると思いますよ(笑)

花島君です。送ってきた写真は生意気にもテイスティング模様みたいです(笑)。でも花ちゃんの方が高橋よりワインに詳しいので許しましょう(笑)

花ちゃんからのお土産「ロベルト・ポタ・ムール・カヴァ・エスペシアル・ブリュットNV」
ネイチャーワークスマーケット中野島店 井上さん夫婦
義姉が送ってくれる野菜を中心に使っているVSですが、
井上さんご夫婦で営んでいる川崎市多摩区中野島にある
自然食品のこのお店でも珍しい野菜を購入し、使う事が有ります
偶然にも今同じ町に住んでいる井上さんのご主人「太郎」君と私は
同じ年。私が十代の時にバイトで知り合いました
会った当初の第一印象は、お互い「ナンだコイツ!」って
最悪(笑)だったのに何故か仲良くなっちゃいました
もう出会ってから二十何年(四半世紀)経ちますが、今でも飲み友達です
今は、お互いオッチャンになってしまいましたが、
当時の太郎は「相模原の松田優作」と言われるくらいカッコ好かったし、
同じく「小田急相模原の柴田恭兵」と自称(笑)してた私とバイトが終わると結構ツルんで遊びや飲みに行ってました
そんな当時見た目最強の2人でしたから、街中歩いてると大変な騒ぎ
でも何故か女性は寄り付かず寄って絡んでくるのは、オレ達のカッコ好さに僻(ひが)み丸出しの野郎ばかり(笑)
太郎君は、喧嘩っ早いので酔って街中を歩いている時は、
私はヒヤヒヤものでした。(逆だという説もある)が、それも今では楽しい思い出
奥様と仲が好いので、たまに一緒にVSに来てくれますが、
そんな時も昔の話でつい盛り上がってしまいます
私の娘は、この「井上さんご夫婦の店」で売っている
「干し芋」の大ファンです
中野島の駅から直ぐ近くですから、お近くの方は是非、お立ち寄り下さい
ネイチャーワークスマーケット中野島店
川崎市多摩区中野島1-10-1
TEL 044-281-0187
http://www.tamajin.jp/shop/?a=8&s=natureworksmarket

仲の好い井上さんご夫婦です
「多摩降臨!満を持して」の時代を築いた多摩高校陸上部長距離OB
VSのHPをご覧の中には、今や全国区の人気がある多摩高が生んだ100年に一度のスーパースター矢澤曜の熱心なファンがいるようなので彼らの代と息子の代の長距離メンバーを門外不出のお宝写真と共に一緒に紹介しましょう
写真上は、昨年(2008年)の多摩高陸部が全国大会出場を決めた後、つい調子に乗って親バカ高橋が息子が世話になった50期のOB達を相手に定休日に開催してしまった(笑)食事会の集合写真です
写真下は、一昨年(2007年)完敗ながらも県駅伝で準優勝した時にVSで開催した50・51期の長距離メンバーと合同の初食事会の写真です。高橋が約一年間携帯の待ち受け画面に使っていた全員まだ学生服のお宝写真です
曜の今後の活躍もそうですが、この当時のメンバー全員の今後の活躍を期待しています。全員出世して早く身銭でVSでご飯が食べれる様に頑張ってね(笑)
先輩方には、本当に息子がお世話になりました。感謝しても感謝し切れません。これからも息子達の自慢の先輩としてご指導ご鞭撻宜しくお願いします。タマには、息子にも電話してやって下さい
同級生の皆さんとは、オヤジの高校時代と同じ様に学校で浮きまくっていた(陸部長距離は全員浮いてたと思うけど、その中でも浮いていた)息子と3年間仲良くしてくれてありがとうございます
とにかく、この50期・51期のメンバーのお陰で息子が通っていた3年間、オヤジの高橋も楽しませてもらいました
一人一人の紹介は、過去のイベントページでしているのでそちらをご覧下さい

(2008年11月)前列左から曜、正木、中澤 中段左から渡部、長山、中川 後列左から伊藤、田中

さぁお目当ての矢澤曜は何処にいるでしょうか?(2007年11月)当時の多摩高陸部長距離メンバー2・3年全員集合のお宝写真
謎のブロガー 「すしボーイ」さん
「お店のHPにリンク貼らしてもらえませんか?」とのご要望をご本人様から連絡頂きましたので長年当店を馴染みにしてくれているVSのお客様でブログを書かれている「すしボーイ」さんをご紹介します
先日お越しになられた際に「(料理の)写真を撮っても良いですか?」なんて初めて言われたので「如何したの?????」って思いお伺いすると「最近ブログをはじめたんです」と
「すしボーイのブログ」はこちら↓
http://sushi-boy.seesaa.net/
映画情報&批評が中心ですが
政治や芸能、日常の出来事、思い出、趣味、お気に入りのB級グルメ店の話などもあり、文章に人間味が溢れているので読んでいると結構嵌ります
人気ブログランキングにも参加している様なので皆さんにも是非、読んで下さいということで今回ご連絡を頂きました
高橋は、勿論「すしボーイ」さんの正体を知っていますが(馴染みのお客様ですから当然ですよね)、この場で皆様に正体を明かす事は、残念ながら「すしボーイ」さんのお仕事柄NGだそうです
(ア~~ッ云いたい!NGと言われれば云われるほど「高橋もすしボーイさんの○○持ってます」とかね)
その分野では名前を聞けば「エッ、あの人なの」と知ってる人は知っている方なのでとりあえずここでは「謎の不良オジサン」と云うことにしておきましょう(笑)
「すしボーイ」さん、ブログばっかり書いてないでVSにも頻繁に顔出して下さいね(笑)

顔写真はお仕事柄、明かせないそうです。謎の不良オヤジと云う事でお願いしますと云うことでした
辰巳台中学校の同級生 カズちゃんこと野中一秋さん
中学の同級生、カズちゃんこと野中一秋君です
学校では先生も含め皆、高橋の事を「マサト」と名前で呼んでる時代(コレは、高校生まで続きます。「タカハシ」とか「タカ」とか「タカさん」と苗字で呼ばれる様になったのはそれ以降)
にも拘らず一番仲良かったお互いの呼び方は「タカハシ」と「ノナカ」
二十歳頃からかなぁ地元の付き合いは、疎遠になった高橋ですが野中との付き合いだけは、続いていました。周りは皆、「マサト」と呼んでる時代から「タカハシ」と呼ぶ野中に、だったら(カズアキ)と下の名前で呼んでるの野中の親しか聴いた事が無いからオレは「カズちゃん」って呼ぼうかなと(まぁ一番初めにカズちゃんと呼び出したのは、高橋のお袋ですけど)
という事で、野中の事を「カズちゃん」って呼んでるの高橋だけかと
中学の頃カズちゃんは、大の石野真子のファン。高橋は、当時から永ちゃんですから、何から何まで違うのに(好きな女の子のタイプも当然違う)登下校も何時も一緒。中3の夏休みは、毎日一緒にいたモンなぁ。毎日親から弁当代といって200円貰って8k位離れた公民館にチャリで通い勉強したのも好い想い出です。ちなみにカズちゃんは、その時、石野真子の好物がカレーパンと云うのを雑誌か何かで観た様で毎日200円分のカレーパンばっかり食ってました(確か当時コンビニで50円位だったと思うけど)
とにかく当時のカズちゃんは、モテたよなぁ
主にブス中心だったけど(笑)※ウソウソ冗談です
バレンタインにチョコ100個とか貰ってたからね
そのうちの10個は、高橋とお袋でおこぼれ貰って毎年食べてけど(笑)
※高校は違っても毎年バレンタインには、高橋家に自分の貰ったチョコを10個はお土産持って遊びに来てた。それを毎年、高橋のお袋が楽しみにしていたとは、カズちゃんにあげた女の子は、知る由もない(笑)
そんなカズちゃんとのエピソードは、このページでは公開できない程ネタがありすぎ&笑えるのですがカズちゃんの築いてきたものを一瞬にして確実に崩壊してほどヤバイネタも山程あり、今では、2人のお嬢さんに恵まれ幸せな家族まで失いかねないのでカズちゃんの紹介はココまで(笑)
お嬢さん二人とわざわざ店に遊びに来てくれたカズちゃん。地元でブイブイ云わせていたチョーモテ男の面影は今はなく、優しいお父さんの顔になっている事が昔を知ってる高橋には信じられません(笑)。カズちゃんの奥様、ケンカした時は高橋にご連絡下さい。一言でカズちゃんを黙らせる高橋しか知らない一撃必殺の秘話を教えちゃいます(笑)。それにしても娘二人野中家の血そのまんまって感じで、これじゃぁカズちゃんのお父さんとお母さん可愛くて可愛くて仕方ないだろうなぁ。カズちゃん、今度はカミさんも紹介してね。お父さんお母さんにも高橋ご無沙汰しちゃってるので宜しく伝えといてね
横浜山手から通ってくれる吉水さんご夫婦
引越したら、中々来店して頂けなくなる事が多い中、数年前に鷺沼から横浜山手に新居を構えたにも拘らず、以前にもましてムキになって(笑)年に何度も来て下さる吉水さんご夫婦です
遠くから、終電を気にしながらも毎度のご来店本当に感謝しています
そういえば、過去一度だけ開催したことがある「男の料理教室」に参加して下さったのも吉水さんのご主人でしたね
プライベートでも前回のPCデータ移行は、吉水さんが請け負って下さいました。今でも、PCのトラブルが発生した時は、ソフトクリエイトの林さんと吉水さんに連絡してアドバイスを頂いているVS影のIT担当者の一人です
この日は、酔っ払った勢いでVSのPCチャックをして下さいました(笑)
こういった行為にも非常に感謝です
食後に酔った勢いでPCチャックしてくれた吉水さんです。それを待っている間に奥様は、撃沈してしまいました(笑)
碑文谷教授でお馴染み俳優の薄井伸一さん
彼とは、20年以上前に青山の会員制レストランで働いていた私がまだ小僧扱いの時に知り合い、非常に良くして頂きました。その縁あって10年前のVS(初期VS)オープン当初、一緒に店を立ち上げたメンバーの一人が薄井伸一さんです。
最近では、数々のCMや碑文谷教授という役でお茶の間でも人気の俳優と言うか怪優として活躍されています。
この日も久し振りに映画のオーディション帰りに顔を出してくれました(別に頼んでもいないんですけどね(笑))
色んな話で盛り上がっている時
「良かったら、HPに俺の事使いなよ!アクセス数上がるかもよ」なんて、如何したらそんな勘違いが出来るのか(笑)と思いながら
仕方なくアップする事にしました(爆笑)。
若かりし薄井さんをご覧になりたい方はDVDで
松田優作の「探偵物語」5話を借りて観て下さい。
コインランドリーで探偵さんと絡む悩める浪人生の役で出演しています。(でもその頃の薄井さんは、まだ髪が有りますから解らないかも)
絶対に在り得ないと思いますが
「ヨシ!オレが有名になったらVSをバンバン紹介してやる」って台詞に期待していますよ(笑)。

頼みもしないのに碑文谷教授顔でホーズを取ってくれました(笑)
左目探偵の6話の台本。撮影なんかとうに終わってるのに何時までも後生大事にカバンに入れとくなんて如何にも薄井さんらしい(笑)
普段の薄井さんはこんな感じです。後光が射した様に(頭が)光り輝いてます!(笑)
FMサルース(84.1 MHZ)の小林さん
当店の桃のスープを番組で紹介して下さったのが
FMサルースの番組パーソナリティの小林さんです。
http://www.fm-salus.jp
以前当店で桃のスープを食べた事が有る方からの紹介で
ご来店されました。
でも、ラジオですからね。
右の写真が当日ご賞味頂いた桃のスープなんですけど
放送は画像なしですからね。
まず、番組を聴いてVSに食べに来る人は皆無だろうなぁ(笑)
とりあえず、このページを観た方だけに
楽しんでもらいましょう。
「ペシェ・サンギーヌ」というフランスの赤桃と
コンポートにした国産の白桃をミックスさせて作った「赤桃のポタージュ」です。
コンポートにした白桃を半冷凍させてから
赤桃のピューレと牛乳・生クリームをミキサーでミックスさせるので
仕上がりはフローズンスタイルになります。
7月18日からの一週間限定です。
追記
小林さんのブログでも当店と「桃のスープ」をご紹介頂きました。
http://okarinagoya.blog96.fc2.com/blog-entry-401.html
尚、写真が同じなのは私が小林さんに頼んで送って頂いた写真を使っている為です。あしからず

FMサルース番組パーソナリティの小林さん

スープに使う器はHOYAクリスタルの一合枡

フローズンスタイルの桃のスープ
トビッキリ素敵な酒屋さんを特別に紹介します 町田の蔵屋さん
もし高橋の住んでいる近所にあったなら、高橋家を破産に追い込んでいただろうと思われるほど(笑)魅力的な本当は、教えたくないくらい素敵な酒屋さんが、町田にある蔵屋さんです
もう15年前(たぶん1995年だと思う)高橋が30歳になった頃から数年間蔵屋さんのお客様を対象に「日本酒アドバイザー」の呼称認定セミナーの講師をさせて頂いたのがご縁でお付き合いをさせて頂いてます
当時セミナーの参加者も計100名はあったと思います
それだけ熱心なお客様を惹き付けるのは、浅沼様ご夫婦をはじめとしたスタッフの方の人柄と勉強熱心な姿勢だと思います
この店は、誰に訊いても商品のことは勿論の事、お薦めや嗜好にあった品のアドバイスや次回来店時のフォロー等スゴイですよ
だから、一度この酒屋さんでお酒を購入してしまったら、皆さんファンになって行くんでしょうね。
品揃えは、ワイン・日本酒・焼酎ばかりでなくお酒の事ならナンでもコイ!といってもタダ品数が多いだけのチープな店と違います。観る人が観れば生唾ゴックンモンのレアものや「コレ飲んでみたいなぁ」と思わせるものばかり
いや、酒ばかりでなくそれに合う肴まで揃っちゃってますからね
高橋も最初に行った時にお店の中に入った瞬間「ナンじゃこれ!」って。まるでお酒の博物館に来ちゃったんじゃないかと云うくらいビックリ仰天しちゃいました(笑)
イヤ~~酒好きの人なら一日いても飽きないと思いますよ
色々な蔵元の特約店なので値段も安い訳!仕入れルートによっては一万とかする幻の○○なんてのも正規の2千円代だったりね
「こんな酒屋さんが近所にあったら嵌っちゃうよなぁ」と思う反面、「あったらドツボにはまって破産しちゃうな」って(大笑)
保存管理も確りしてますから、まずナニを買ってもハズレる事はないかと(ワインや日本酒は保存管理がズサンだと幾ら有名銘柄でも中味が変質していては意味が無いので信用が置けない店からは絶対に買ってはいけませんよ)
高橋もお使い物にお酒を送る時は、未だに必ず蔵屋さんにお願いしてるくらい信用してる
(余談ですがその際は、予算と(送る相手によっての)好みを伝えるだけであとは蔵屋さんにお任せ。後日、蔵屋さんから送られてくる伝票を観て「この酒、オレも飲みてぇぇぇぇぇ!」ってそそられる銘柄なのがタマにキズ(笑))
まぁ、嘘だと思ったらまずは、電話でチラシ(時季ごとに奥様が手製で書いている)をFAXしてもらったら解りますよ。興味のある方は是非、蔵屋さんに連絡して下さい
そんな素敵な蔵屋さんはココにあります↓
東京都町田市木曽西1-1-5
tel:042-793-2176
fax:042-793-2177
mail:machida@kura-ya.com
HP:http://www.kura-ya.com/
駐車場もあるので博物館か美術館にでも行く心算でチョッと尋ねてみては如何でしょうか(それからドツボにはまっても高橋は知りませんけど(笑))

田園都市線味紀行
当店を拘り野菜の店で取り上げて下さった
「田園都市生活」のページです。
http://den-en.jugem.jp/?eid=195

田園都市生活vol.32 103ページに当店が載ってます